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July 31, 2018

MAXALLURE SKATEBOARDS DROP2

[MAXALLURE SKATEBOARDS] DROP 2 のご案内です。

今回発表されたコレクションも目が離せないアイテムばかりです。
写真家として活動する エラン・ワトソン (カール・ワトソンの息子) とのコラボレーションデッキや
ハイセンスな色使いでセンスが光る [Domensions] シリーズのデッキなど要チェックです。

max_pr3

写真左から [ELAN WATSON ART]
• LOVE STORY x 7.75
• ACID TRIP x 8.125
• A WALK THROUGH THE PARK x 8.0
• FACE x 8.0

知らない方もおられると思うので “Elan Watson” について少し触れておきます。
カリフォルニア州オークランドを拠点に活動するフォトグラファーで、プロスケータである
“Karl Watson” を父に持ちます。父の影響で自然とスケートを始め、そのスキルも相当なものです。
初めてカメラを手にしたのは、彼の父が Nikon のコンパクトカメラを入手した約8年まえに遡ります。
そこから少しずつ撮り始め、自分で富士フィルムのコンパクトカメラを手に入れてからは常にカメラ
を携帯するようになり、写真を撮る事にハマっていきました。
19歳になった今も写真への情熱はずっと色褪せず活動の原点になっています。


[グラフィック面]


[デッキテープ面]

• DIMENSIONS (TURQUOISE) x 8.125
• DIMENSIONS (GREEN) x 8.25
• DIMENSIONS (RED) x 8.0


• FACE S/S TEE SHIRTS (PINK)

• BLUE MAXALLURE DAD STRAPBACK CAP
• YELLOW MAXALLURE DAD STRAPBACK CAP
• PURPLE MAXALLURE DAD STRAPBACK CAP

[MAXALLURE SKATEBOARDS] ブランド・ヒストリー
カール・ワトソン( 以下 Karl ) と ニック・ロックマン ( 以下 Nick ) が立ち上げたニューブランドです。

1986年、サンフランシスコにある有名なスケート・スポット「EMB」で二人は出会いました。
その後 Karl はプロスケーターとして、 Nick はブランド・ディレクターとして、それぞれの道を歩みます。
それから長い年月が経ち、今二つの道が重なり一つの道になりました。
このブランドは若手のプラットホームになることにより、スケート史に名を残すブランドを目指していきます。

チームライダーはカール・ワトソン、ダンドレ・セブパーニャ (リルドレ)、ジョナサン・ペレッツ、
タファリ・ウィッターダ・マーキュス・マクダネルス、マルセロ・カンパネーロなどサンフランシスコ、
ニューヨーク、ロサンゼルスのストリートを騒がすヤングガンズを中心に構成されています。

1

Pink Legacy Deck x 8.0

2

Purple Starting Line Deck x 7.75 & 8.25

3

Lavender Starting Line Deck x 8.0

4

Red Let’s Go Deck x 7.8

5

Turquoise Let’s Go Deck x 8.0

6

White Starting Line Long Sleeve

7

Black Starting Line Long Sleeve

8

Purple Starting Line Long Sleeve

13

White Starting Line Tee

14

Black Starting Line Tee

15

Purple Starting Line Tee

9

White Legacy Tee