s1000

SPIFIRE WHEELS (スピットファイヤーウィールズ)

火の玉小僧のマークで有名な世界NO1のシェアを誇るウィールブランドです。
最良質のウレタンから造り出されるウィールはどれもグリップ、安定性、スピードの面で他のブランドの追随を許さない!! ライダーの数を挙げればきりがなくALIEN WORKSHOPのアンソニー ヴァン イングレンやREALのデニス ブセニッツ、ALMOSTのデーウォン ソン等のストリートの猛者から、サルバ、マーク ゴンザレス、クリスチャン ホソイ、ジェイソン ジェシー等のスケート界の重鎮まで幅広くサポートしている。
またストリートのスケートスポットを保護する運動を行うなど常にスケーターの事を考えた活動を率先して行っている。
WHEELだけではなく、ブランドロゴである火の玉小僧を使ったアパレルや小物なども数多くリリースしておりスケーターでない人からの人気も高い。
全世界のスケーターから絶大な指示を得ている信頼のウィールブランドです。

JAPAN RIDER

Kenji Kumeda / 粂田憲二
Kenji Kumeda
大阪を拠点に活動するスケーター。撮影やセッションになると狙ったスポットを男気溢れるパワフルな滑りで果敢に攻め、その場にいる全ての人を魅了する。2012年には自身がオーナーを努めるRACK SKATE SHOPをオープン!こだわりの商品構成にも定評がある。
Akira Ishizawa / 石沢 彰
Akira Ishizawa
豪快なオーリーや天然トランジション系を得意とし、スポットが悪条件になればなるほど力を発揮するスケーター。そんな悪条件のなかで残された写真や映像には、スポットに対するこだわりや独自のスタイルが如実に映し出されており数多くのメディアに取り上げられている。爽やかなナイスガイで二児の父でもある。
Tomokazu Wura / 浦 友和
Tomokazu Wura
幼少の頃からプロスケーターとして活躍し、現在もスケートシーンの最前線で活躍し続ける、大阪が生んだスーパースケーター。ストリートからトランジションまでオールラウンドにこなし、あらゆる場面において圧倒的な存在感を醸し出す。スケートボード以外にもミュージシャンとしての顔をもち、多岐にわたって活動している。
Wataru Nagashima / 長島 亘
Wataru Nagashima
FELEM Skate Park を拠点に世界で活躍するスケーター。U.S.のスケートボード誌 "Concussion Magazine" の表紙を飾った事も記憶に新しい。ボウルやプールでの日本人離れした滑りには度肝を抜かれ、同じくU.S.の "Independent Truck" からも直接サポートを受ける等、その実力は折り紙付きである。バンド "Tsuchinoko" のヴォーカルとしての顔も併せ持つ。
Hiroyuki Matsuo / 松尾裕幸
Hiroyuki Matsuo
常に多くの雑誌やWeb等のメディアでフューチャーされ話題が絶えない世界基準のスケーター。持ち前の甘いマスクとは裏腹なビッグトリックを得意とし、如何なるスポットにおいても他の想像を上回るトリックを量産。日本を代表するスケーターの一人。
Shintaro Maruyama / 丸山晋太郎
Shintaro Maruyama
アメリカのサンフランシスコを拠点に活動し、スケートの本場でその実力を認められたスケーター。アメリカで培った経験により自身を魅せる術を熟知している。現在は活動の拠点を日本に移し、2010年地元仙台に"Bridge Skate Shop"をオープン。オーナー兼ライダーとして活躍中。 
Genki Sunagawa / 砂川元気
Genki Sunagawa
オンリーワンなスケートスタイルを追求する個性&実力派スケーター。TATTOOまみれの風貌から繰り出されるパンチの効いたオリジナリティー溢れるトリックはまさに圧巻の一言。
Eiji Uchi / 内 英二
Eiji Uchi
ビックステアーでのフリップ系トリック、ハンドレール(特に丸レール)が得意。スピードを信条とするスケートスタイルは見ていて気持ちがいい。日本のほぼ中心に位置する静岡を拠点とし、スケートのイベントがあれば全国津々浦々飛び回る行動派スケーター。